インタビューなど

ドイツ・ブンデスリーガの日常

2012.12.18

50年の歴史を誇り、世界屈指のプロリーグと言われているドイツのブンデスリーガ。
邱建新コーチ率いるフリッケンハオゼンには、日本の若手が多く所属し、日々の練習と試合によって力をつけている。
丹羽孝希(青森山田高)、松平健太(早稲田大)の2人が1部チームに所属し、2部チームには吉田雅己(青森山田高)が所属。また、フリッケンハオゼンを練習母体として三部航平が3部、及川瑞基が4部チームでプレーしている。
11月18日に行われたホームでの試合では、ボルシア・デュッセルドルフと対戦。大勢の観客が見守る中、丹羽がホームでデビュー。ボルの強さは相変わらずで、敵地ながら人気も高かった。
毎週末にドイツ各地で行われているブンデスリーガ。その日常を写真でまとめてみた。ブンデスリーガの雰囲気を味わってもらえたら、うれしく思う。

 

「ドイツ・ブンデスリーガの日常」(クリックするとPDFが開きます)